2022年4月に読んだ本の中で近く再読したい3冊

2022年4月に読んだ本は以下の通り。

1.ジョシュア・フィールズ・ミルバーン+ライアン・ニコデマス著、吉田俊太郎訳/minimalism 30歳からはじめるミニマル・ライフ(フィルムアート社、2014年、電子書籍版)

2.ケン・シーガル著、林信行監修・解説、高橋則明訳/Think Simple アップルを生み出す熱狂的哲学(2012年、NHK出版、電子書籍版)

3..今野敏著/義闘 渋谷署強行犯係(徳間書店、2008年)

4.ウィンストン・グルーム著、小川敏子訳/フォレスト・ガンプ(講談社、1995年)

5.山中康裕著/臨床ユング心理学入門(PHP研究所、1996年)

6.瀬名秀明著/パラサイト・イヴ(角川書店、1995年)

7.松本清張著/ベイルート情報(文藝春秋、1977年)

8.佐々木正悟著/なぜ、仕事が予定どおりに終わらないのか?~「時間がない病」の特効薬!タスクシュート時間術(技術評論社、2014年、電子書籍版)

9.クラウス・シュワブ、ティエリ・マルレ著、藤田正美訳/グレート・リセット ダボス会議で語られるアフターコロナの世界(日経ナショナルジオグラフィック社、2020年、電子書籍版)

10.松本清張著/歪んだ複写 税務署殺人事件(新潮社、1982年)

11.今野敏著/陰陽祓い(学研、2001年)

12.ピョートル・フェリークス・グジバチ著/世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか(SBクリエイティブ株式会社2017年、電子書籍版)

13.栗本薫著/グイン・サーガ第17巻 三人の放浪者(早川書房、1984年)

14.黒須紀一郎著/役小角 異界の人々(作品社、1996年)

15.半村良著/妖星伝 1 鬼道の巻(講談社、1977年)

16.司馬遼太郎著/ある運命について(中央公論社、1984年)

17.半村良著/石の血脈(集英社、2007年)

18.鶴ケ野勉著/中央構造線(鉱脈社、2013年)

19.内田康夫著/中央構造帯(講談社、2002年)

20.太田成男著/体が若くなる技術 ミトコンドリアを増やして健康になる(サンマーク出版、2010年)

21.前田裕二著/メモの魔術(幻冬舎、2018年)

22.眉村卓著/駅にいた蛸(集英社、1993年)

23.今野敏著/果断 隠蔽捜査2(新潮社、2007年)

24.ジェラルド・カーティス著/政治と秋刀魚 日本と暮らして四五年(日経BP社、2008年)

25.F.デヴィッド・ピート著、管啓次郎訳/シンクロニシティ(サンマーク出版、1999年)

26.李家幽竹著/おそうじ風水 悪運をリセット!強運を呼び込む!!(フォー・ユー、2007年)

27.竹村亜希子、都築佳つ良著/易経 陽の巻 こどもと読む東洋哲学(新泉社、2017年)

28.佐々木正悟著/先送りせずにすぐやる人に変わる方法(中経出版、2011年)

29.並木伸一郎著/眠れないほど面白い「聖書」の謎 旧約・新約の物語が90分で読める!(三笠書房、2011年)

30.乙一著/天帝妖狐(集英社、2001年)

31.李龍徳著/愛すること、理解すること、愛されること(河出書房新社、2018年)

32.カレン・キングストン著、田村明子著/新ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門(小学館、2013年)

33.六道慧著/ヤコブの梯子(光文社、2016年)

34.船瀬俊介著/あぶない電磁波 ガン、白血病などを防ぐためには(三一書房、1996年)

以上の34冊の中で近く再読したい3冊は、以下の通り。

クラウス・シュワブ、ティエリ・マルレ著、藤田正美訳/グレート・リセット ダボス会議で語られるアフターコロナの世界(日経ナショナルジオグラフィック社、2020年、電子書籍版)

ジェラルド・カーティス著/政治と秋刀魚 日本と暮らして四五年(日経BP社、2008年)

F.デヴィッド・ピート著、管啓次郎訳/シンクロニシティ(サンマーク出版、1999年)

『グレート・リセット』『政治と秋刀魚』は独語の違和感が何かということを確認するために読むつもり。『シンクロニシティ』は基礎知識の欠落のためにほとんど理解できなかったので、近くまた再読しようと思っている。

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